寂しいなら
私はあまりパッとしないコンビニで働いている。
正確にはオーナーなのだが、従業員も2.3人程度で売り上げが伸びずに閉店まで考えている。
暇なのでアルバイトの女の子をからかっているとお客さんが居ない事をよそに、その女の子は逆に私にちょっかいをかけて来た。「店長、奥さんと週に何回ぐらいエッチしてるんですかぁ〜」とか「どんな体位でするんですか〜」とか、このメル友は最近エッチに目覚めたらしくえらく興味があるようだ。
「大人のエッチは大人のエッチだ。君達のような若い者はそれなりのエッチをしなさい」と半分うるさかったので返事してやった。」
「大人のエッチってどんなんですか?」と聞いてきた。
大概うんざりしてきた。
「あのね・・・試す?」と半分キレて返事すると
「うんっ!」と言いながら座って伝票を整理していた私の体をイスごとグルンと廻し、膝の上へ乗りかかってきた。
(こ…こらっ..)
手に伝票を持ちながら一応彼女を引き離そうとしたのだが、彼女は機用にパンツをスカートの間から下ろし、右足首にぶら下がっている。
そして私のファスナーに手を伸ばし、その手でスグに私のモノを探し当てた。
「店長、もう立ててる〜」彼女は片手で機用に私のモノを擦り始めた。
「お…お客さん来ちゃうぞ!」と言ったのだが「どうせ暇なんだから大丈夫でしょ?」と店員が店のオーナーに言うべき言葉でない言葉を発している。
・・・が、怒る気ももう無い。
そのギン立ちした私の物を彼女はこちらを向いて私を挟み込んでいる脚の付け根に「ヌルンッ…」
と入れてしまった。
「あぁ〜..あっ.あっあっ….」
イスが壊れそうにギコギコと音を立てている。
私は全然動かなくても彼女の細くて長い脚が机の上に乗り、蹴りながら私のモノを身体の中で動かしている。
「あっ.あっあっ….」
その時お客様が店に入ってくるチャイムが鳴った
「ピロロローン、ピロロローン」
(いかん!)
急いで店に出ようとしたが、彼女の脚がグッと私を挟んで動けない・・・
しばらくすると帰ったような様子が伺えた。
するとまた「ギッコギッコ…」と彼女が動き始まった。
(あ〜もう今日はどうなってもいいや)
セフレは彼女を机に手を付かせ後ろから入り込んだ。
「ちゅっこ.ちゅっこ.ちゅっこ….」
そして彼女の膣がぎゅっと締まった時に我慢できずに
「ビュッ・・・ビュッ・・・ビュッ・・・」と事もあろうか、アルバイトの女の子の中に出してしまったのだ。
(あちゃ〜…まずいなぁ)と思いながらも
「くちゅ…くちゅ…」
と出し入れしながら余韻を楽しんでいると彼女が
「あぁ〜店長、中に出したでしょっ!」と怒ってしまった。
「すまん….」と一応謝ったのだが、彼女からは思わぬ申し出があった。
許すから店暇なときにまたシテ欲しい…と。
私の店はその後
「コンビニのアルバイトにエッチを強要している」という悪い噂が流れて閉店してしまいました。